以前、日記でご紹介させていただきました、保護犬のアイちゃんを覚えておられますでしょうか?
ナ、ナント!!乙女の祈り成就です!!!
アイちゃんの祈りが叶いました!!!!
10月23日、アイちゃんは恋焦がれていたMさまのお宅の子になれました!!!!!
前回のアイちゃんの日記の「乙女の祈り」を読んでくださったMさまが、恋するアイちゃんのことを知り、気にかけてくださって、「アイちゃんを」と言ってくださいました^^
久しぶりの再会で、「もう忘れてるんじゃないか?」と、心配されていたMさまでしたが、アイちゃんはしっかり覚えていて、いつもは誰が来ても絶対しないお出迎えをする大ハリキリのアイちゃんを見て、Mさまもkikiも「大喜びの瞬間その1」でした♪
前回のアイちゃんはさりげなくアピールのアイちゃんでしたが、今回は違いました。
「もう絶対、離さないんだから!!」って言う勢いで、お兄ちゃまにくっつくくっつく!!
お兄ちゃまの一言一句をもらさず、常にお兄ちゃまを意識して、ニャンズを見られていたお兄ちゃまが隠れている子を見たくて苦労されていると、「アイちゃんが猫ちゃんを出してみせます!!」と、大ハリキリでニャンズを追いかけだす始末。
いつもなら、やさしく猫ちゃんを見つけ出すのですが、今日はお兄ちゃまの前で力が入りすぎてしまいました・・・。
「アンタ、積極的すぎ」と、お兄ちゃまに言われてしまったアイちゃんですが、もうお目目はハートマークです!!
そんな言葉だけは聞き逃して、もう、猛烈ラブラブビームを放っています!!
今日はアイちゃんも一緒に帰れるってことを知らないものですから、
「だって、今度いつ会えるかわかんないんだもの!!」って、思ってたのでしょうか?
初めて乗るMさまの車にもアイちゃんは躊躇することなく、当然のように乗って行きました。
Mさまのおうちまでの道中も落ち着いて乗っていたらしく、初めてのMさまのお家でも、もう最初からなじんでいるアイちゃんです^^
Mさまのおねえちゃまが、アイちゃんに新しい名前をつけてくださいました!!
アイちゃんは、「倖(さち)ちゃん」になりました〜!!
はじめは「幸」と言う字で、さちちゃんにしようと考えてくださっていたのですが、辞書をみて「倖」の方がいい!!ってことで、倖ちゃんになりました^^
倖ちゃん、あなたは自分で自分のお家をみつけましたね。
「信は力なり」をkikiに、身をもっておしえてくれました。
kikiは倖ちゃんのその姿に、又、前を向くことができました。
あなたのかしこさ、生きる姿ひとつひとつが、kikiには感心させられることがたくさんありました。
ドジなkikiの面倒役はもうしなくていいのよ。
これからは大好きなMさまのお兄ちゃま、そしてMさまのご家族のみなさまにうーんと愛してもらってね!!
ナ、ナント!!乙女の祈り成就です!!!
アイちゃんの祈りが叶いました!!!!
10月23日、アイちゃんは恋焦がれていたMさまのお宅の子になれました!!!!!
前回のアイちゃんの日記の「乙女の祈り」を読んでくださったMさまが、恋するアイちゃんのことを知り、気にかけてくださって、「アイちゃんを」と言ってくださいました^^
久しぶりの再会で、「もう忘れてるんじゃないか?」と、心配されていたMさまでしたが、アイちゃんはしっかり覚えていて、いつもは誰が来ても絶対しないお出迎えをする大ハリキリのアイちゃんを見て、Mさまもkikiも「大喜びの瞬間その1」でした♪
前回のアイちゃんはさりげなくアピールのアイちゃんでしたが、今回は違いました。
「もう絶対、離さないんだから!!」って言う勢いで、お兄ちゃまにくっつくくっつく!!
お兄ちゃまの一言一句をもらさず、常にお兄ちゃまを意識して、ニャンズを見られていたお兄ちゃまが隠れている子を見たくて苦労されていると、「アイちゃんが猫ちゃんを出してみせます!!」と、大ハリキリでニャンズを追いかけだす始末。
いつもなら、やさしく猫ちゃんを見つけ出すのですが、今日はお兄ちゃまの前で力が入りすぎてしまいました・・・。
「アンタ、積極的すぎ」と、お兄ちゃまに言われてしまったアイちゃんですが、もうお目目はハートマークです!!
そんな言葉だけは聞き逃して、もう、猛烈ラブラブビームを放っています!!
今日はアイちゃんも一緒に帰れるってことを知らないものですから、
「だって、今度いつ会えるかわかんないんだもの!!」って、思ってたのでしょうか?
初めて乗るMさまの車にもアイちゃんは躊躇することなく、当然のように乗って行きました。
Mさまのおうちまでの道中も落ち着いて乗っていたらしく、初めてのMさまのお家でも、もう最初からなじんでいるアイちゃんです^^
Mさまのおねえちゃまが、アイちゃんに新しい名前をつけてくださいました!!
アイちゃんは、「倖(さち)ちゃん」になりました〜!!
はじめは「幸」と言う字で、さちちゃんにしようと考えてくださっていたのですが、辞書をみて「倖」の方がいい!!ってことで、倖ちゃんになりました^^
倖ちゃん、あなたは自分で自分のお家をみつけましたね。
「信は力なり」をkikiに、身をもっておしえてくれました。
kikiは倖ちゃんのその姿に、又、前を向くことができました。
あなたのかしこさ、生きる姿ひとつひとつが、kikiには感心させられることがたくさんありました。
ドジなkikiの面倒役はもうしなくていいのよ。
これからは大好きなMさまのお兄ちゃま、そしてMさまのご家族のみなさまにうーんと愛してもらってね!!
みなさまもよくご存知のカノンちゃんが、10月20日本当の観音様になりました。
カノンちゃんはママや仲良しの六花ちゃんに、あたたかく見守られて逝きました。
カノンちゃんは本当に幸せでした。
言葉では言い尽くせない、言い表せないくらい、しあわせにしていただきました。
カノンちゃんもカンちゃん時代の辛かったことを取り返すかのように、ものすごく濃く生きました。
カノンちゃんからは、「ありがとう!!ボク、最高にしあわせだったヨ!!」と言う言葉しか出てこないくらい、しあわせな最期を過ごさせていただきました。
カノンちゃん、今度、新しい体で生まれ変わってきたときは、最初からカノンちゃんのママの子になろうね!!
今、カノンちゃんから「当然じゃん!!」って、言われた気がします。
カノンちゃんのママ、六花ちゃん、カノンちゃんの家族の方々、みなさま本当に本当にありがとうございました!!
kikiがお話するよりも、とってもカノンちゃんのことがよくわかりますので、カノンちゃんのママが送ってくださったメールを、ご紹介させていただきますね。
これはカノンちゃんが亡くなる2日前の18日にくださったメールです。
カノンは二日間入院し、静脈からの点滴を続け
この間に危ない状態にもなったのですが
何とか命を繋げて、
今日(と言っても、月曜日)から
昼通院し、点滴をし、夜は家へ帰る…という方法を
取る事にしました。
相変わらず数値は良くないです。
BUNは計測不可の状態。貧血も酷い。
体重は2.5キロまで落ちました。
おしっこは一度だけトイレへ行きしましたが
その後は毛布にしています。
ソファがお気に入りでしたが
ちょっと乗ってもシンドイ(貧血でフラつくので)らしく、
自分からTEL台の下に場所を変えてます。
床暖房と毛布を敷いてあるので暖かだし
隣に水飲み場もあるので却っていいかも。
ご存知の通り、腎不全は治りません。
低空飛行の状態を維持していく方法しかありません。
少しでも食べてくれれば‥‥と
kikiさんからお聞きした好物も品を変え上げていますが
全く口を開かない状態です。
水も舌を浸ける程度で飲むには至りません。
サプリも投薬も無理の状態なので
留置針が通る間は点滴で、次には皮下補液で
いずれにしても毎日通院しながら治療を続けます。
皮下補液だけで数ヶ月頑張った子もいると獣医さんから聞きました。
貧血にはカノンの場合、
白血病も拍車をかけている可能性があるので
インターフェロンも本日から加えました。
何をするにせよ、カノンに一番負担が少ない方法を
これからも選択していこうと思っています。
修羅場中であったし、
泣いても笑っても状況が変わらないなら笑っていようと
思っていたのですが
危険な状態、と聞いた日には理性がはじけて
そんな中、仕事をしている事自体、辛くて、
スタッフの前で涙がこぼれました。
「酷い所に何年もいて、私の家に来てからは、まだたったの三ヶ月だよ。
じゃあ、カノンは、
家に来るまでに、何のために苦しい辛い人生を何年も何年も
耐えて生きて来たのよ‥‥!」と言ってしまった時、
スタッフの一人がこう言いました。
「でもカノンは先生(私)を悲しませる為に
先生の子になったんじゃありませんよ‥‥!」
この言葉に頭が覚めました。
スタッフに感謝です。
そうだ、そうだった、私を悲しませる為にカノンは生きて来た訳でも
家の子になった訳でもない。
一緒に光を感じるためだ。
一緒に柔らかな暖かさを感じるためだ。
そして、それは実際にあったし、まだまだあるのだ。
ならば、悲しいと思うのはカノンが悲しむ。
共有しよう。
どれだけの時間があるか解らないけれど、
カノンと「たのしい」を共有しよう。
だってカノンは私を幸せにしてくれる為に来たのだもの。
そう、今は心の切り替えが出来ています。
感情がないのか?と感じる程に
心を見せなかったカノンですが
やはり入院中、面会に行った時と
家に帰っている時とでは
明らかに違い、
ここを自分の安住の地と思っていてくれたのだなあ、と思いました。
家の他の猫たちも
カノンに大変優しいです。
エドは入院中、「あの子はどこ?」と
カノンのお気に入りの場所を捜しては鳴いていたし
六花は自分が舐めて上げたいカノンがいないよ、と
きょときょとしていたし。
案の定、退院したら真っ先に六花がカノンを見付け
舐めてあげていました。
エドも「あ、いた!」と確認したら落ち着きました。
日輪も「遊ばないの?」と傍へ寄って行きます。
これらの事はカノンにとっても
凄く嬉しい事なのだと思います。
感情を表すのがとても下手だけど
嬉しくて幸せで堪らない位なのだろうと思います。
今日点滴から帰ってから撮った写真を少し添付しますね。
やっと写真を撮ろうと思う余裕が自分に出来ました。
明日から、もう次の仕事ですが
カノンと一緒に毎日の通院、明るく元気に頑張ります!
カノンだってそうしたい筈。
「一緒に桜を見ようよ」が、当面の目標です!
カノンの兄弟姉妹が元気ですように。

母ちゃんオレ大丈夫だよ

ソファに乗るのキツいからココで
20051023145150.jpg)
カノン六花だよ

オジサン元気出しなさいよ

あ、お家だ

カノンおかえり
うまく説明できないのですが、カノンちゃんのママは、とてもすごいお仕事をされています。
お仕事が大変忙しく、だからと言ってこのお仕事は、カノンちゃんのママがいないとまったく成り立たない、誰かに代わってもらえるようなお仕事ではなく、メールに書いておられていたように、修羅場中の修羅場の中、カノンちゃんの看病をしてくださってました。
話ベタなkikiが、あれこれ言ってみなさまの頭を混乱させるより、このメールひとつで、どれだけカノンちゃんがしあわせだったかが、みなさまにもおわかりだと思います。
後日のメールがあるのですが、それは又、次回に書かせてくださいね。
カノンちゃんはママや仲良しの六花ちゃんに、あたたかく見守られて逝きました。
カノンちゃんは本当に幸せでした。
言葉では言い尽くせない、言い表せないくらい、しあわせにしていただきました。
カノンちゃんもカンちゃん時代の辛かったことを取り返すかのように、ものすごく濃く生きました。
カノンちゃんからは、「ありがとう!!ボク、最高にしあわせだったヨ!!」と言う言葉しか出てこないくらい、しあわせな最期を過ごさせていただきました。
カノンちゃん、今度、新しい体で生まれ変わってきたときは、最初からカノンちゃんのママの子になろうね!!
今、カノンちゃんから「当然じゃん!!」って、言われた気がします。
カノンちゃんのママ、六花ちゃん、カノンちゃんの家族の方々、みなさま本当に本当にありがとうございました!!
kikiがお話するよりも、とってもカノンちゃんのことがよくわかりますので、カノンちゃんのママが送ってくださったメールを、ご紹介させていただきますね。
これはカノンちゃんが亡くなる2日前の18日にくださったメールです。
カノンは二日間入院し、静脈からの点滴を続け
この間に危ない状態にもなったのですが
何とか命を繋げて、
今日(と言っても、月曜日)から
昼通院し、点滴をし、夜は家へ帰る…という方法を
取る事にしました。
相変わらず数値は良くないです。
BUNは計測不可の状態。貧血も酷い。
体重は2.5キロまで落ちました。
おしっこは一度だけトイレへ行きしましたが
その後は毛布にしています。
ソファがお気に入りでしたが
ちょっと乗ってもシンドイ(貧血でフラつくので)らしく、
自分からTEL台の下に場所を変えてます。
床暖房と毛布を敷いてあるので暖かだし
隣に水飲み場もあるので却っていいかも。
ご存知の通り、腎不全は治りません。
低空飛行の状態を維持していく方法しかありません。
少しでも食べてくれれば‥‥と
kikiさんからお聞きした好物も品を変え上げていますが
全く口を開かない状態です。
水も舌を浸ける程度で飲むには至りません。
サプリも投薬も無理の状態なので
留置針が通る間は点滴で、次には皮下補液で
いずれにしても毎日通院しながら治療を続けます。
皮下補液だけで数ヶ月頑張った子もいると獣医さんから聞きました。
貧血にはカノンの場合、
白血病も拍車をかけている可能性があるので
インターフェロンも本日から加えました。
何をするにせよ、カノンに一番負担が少ない方法を
これからも選択していこうと思っています。
修羅場中であったし、
泣いても笑っても状況が変わらないなら笑っていようと
思っていたのですが
危険な状態、と聞いた日には理性がはじけて
そんな中、仕事をしている事自体、辛くて、
スタッフの前で涙がこぼれました。
「酷い所に何年もいて、私の家に来てからは、まだたったの三ヶ月だよ。
じゃあ、カノンは、
家に来るまでに、何のために苦しい辛い人生を何年も何年も
耐えて生きて来たのよ‥‥!」と言ってしまった時、
スタッフの一人がこう言いました。
「でもカノンは先生(私)を悲しませる為に
先生の子になったんじゃありませんよ‥‥!」
この言葉に頭が覚めました。
スタッフに感謝です。
そうだ、そうだった、私を悲しませる為にカノンは生きて来た訳でも
家の子になった訳でもない。
一緒に光を感じるためだ。
一緒に柔らかな暖かさを感じるためだ。
そして、それは実際にあったし、まだまだあるのだ。
ならば、悲しいと思うのはカノンが悲しむ。
共有しよう。
どれだけの時間があるか解らないけれど、
カノンと「たのしい」を共有しよう。
だってカノンは私を幸せにしてくれる為に来たのだもの。
そう、今は心の切り替えが出来ています。
感情がないのか?と感じる程に
心を見せなかったカノンですが
やはり入院中、面会に行った時と
家に帰っている時とでは
明らかに違い、
ここを自分の安住の地と思っていてくれたのだなあ、と思いました。
家の他の猫たちも
カノンに大変優しいです。
エドは入院中、「あの子はどこ?」と
カノンのお気に入りの場所を捜しては鳴いていたし
六花は自分が舐めて上げたいカノンがいないよ、と
きょときょとしていたし。
案の定、退院したら真っ先に六花がカノンを見付け
舐めてあげていました。
エドも「あ、いた!」と確認したら落ち着きました。
日輪も「遊ばないの?」と傍へ寄って行きます。
これらの事はカノンにとっても
凄く嬉しい事なのだと思います。
感情を表すのがとても下手だけど
嬉しくて幸せで堪らない位なのだろうと思います。
今日点滴から帰ってから撮った写真を少し添付しますね。
やっと写真を撮ろうと思う余裕が自分に出来ました。
明日から、もう次の仕事ですが
カノンと一緒に毎日の通院、明るく元気に頑張ります!
カノンだってそうしたい筈。
「一緒に桜を見ようよ」が、当面の目標です!
カノンの兄弟姉妹が元気ですように。

母ちゃんオレ大丈夫だよ

ソファに乗るのキツいからココで
20051023145150.jpg)
カノン六花だよ

オジサン元気出しなさいよ

あ、お家だ

カノンおかえり
うまく説明できないのですが、カノンちゃんのママは、とてもすごいお仕事をされています。
お仕事が大変忙しく、だからと言ってこのお仕事は、カノンちゃんのママがいないとまったく成り立たない、誰かに代わってもらえるようなお仕事ではなく、メールに書いておられていたように、修羅場中の修羅場の中、カノンちゃんの看病をしてくださってました。
話ベタなkikiが、あれこれ言ってみなさまの頭を混乱させるより、このメールひとつで、どれだけカノンちゃんがしあわせだったかが、みなさまにもおわかりだと思います。
後日のメールがあるのですが、それは又、次回に書かせてくださいね。
にゃんてこさんのお宅でお世話になっていました、No,4のまゆげ猫のクロード君が10月19日に晴れて本当の家族に恵まれ、新生活を始めています♪
クロード君のお家には、先住猫のナナオ君ことナナちゃんがクロード君のお兄さんです。
ナナちゃんはとーっても大きなクロネコ君で、(みみくんのなかまのロデムとデカちゃんよりもデッカイクロネコ君でした!!)兄弟のイチロー君が1月に亡くなり、最初イチロー君をさがしていたようです。
そしてナナちゃんの弟として、クロード君を迎え入れていただきました。
クロード君はクーちゃんと言う名前をつけていただきました!!
クーちゃんの新しいおうちは、大阪の大都会の大きなマンションで、広いお部屋を全て自由に行き来させてもらっています。
ママはクーちゃんに、新しいドーム型のハウスを買って待っていてくださってました。
クーちゃんはおうちに着くと早速あちこちを探検して、ナナちゃんのベッドに入ってくつろぎ、そしてママがクーちゃんの為に買ってくださってたハウスにもしっかり入ってアゴを乗せてくつろいでました^^
もう「何年も前からココの子でした。」と言うような感じに見えたクーちゃん。
「ダテにまゆげつけてないヨ!!」です。
一日目の様子をママが教えてくださったので、みなさまにご報告させていただきますね。
クーちゃんとナナの今朝までの状況を報告します。
kikiさんがお帰りになってから、クーちゃんだけで缶詰1缶をぺろりと平らげました。
食べ方を見てると噛まずにあっという間に食べてしまいます。
もっと食べたそうですが、一度にたくさん食べさすとお腹に良くないので、飼い主我慢。
ナナとはあれから幾度となく、にらみ合い、威嚇のしあいはありましたが、お互い暴力を振るうことなく、どちらかが視覚外に移動して、お互い自分の世界に入り事なきを得ました。二匹ともに飼い主への気遣いでしょうか、それとも・・・・。
夜中には、クーちゃん別の爪とぎにもおしっこをして、どうして????と思うくらい
ダンボールの爪とぎにスリスリしていました。(何故なのかkikiさんはおわかりでしょうか)
今朝私が目覚めてクーちゃんの姿が見えないので、どこへ行ったのかあらゆるところをさがした結果、ナナが一時避難した食器棚の上で、私とナナの様子を伺っていました。
その後、別室のケージを落ち着き場所に選んだのか、ケージの中でリラックス(?)
していたように思います。
クーちゃんはケージに入っているときとか猫ベッドに入っているときは、撫でさせてくれますが、それ以外は逃げまわります。
時間はかかるとは思いますが、一日も早くクーちゃんが我が家の一員だと理解し、
ナナとも少しでも仲良くできること祈っています。(ナナとの関係に時間がかかりそうですが)
ちなみにクーちゃんと改名したのは、単純にクロードを愛称的にクーちゃんとしただけですが、かわいい顔のベロ出しクロードにはぴったりの名前がつけれたと、飼い主は勝手に悦にいってます。
kikiさんも気がかりだろうと思いますので、できる限り日々の報告をさせてもらいます。
簡単ですが、昨日から今朝までの報告です。
ナナちゃんクーちゃんママ、こんなに詳細を綴ってくださってありがとうございます!!
kikiはなんの気がかりもありませんので、ご安心くださいね!!
だって、おうちに行かせていただいて、もうクーちゃんがくつろいでるのを見てますし、
とっても猫思いの方のお家だって、よくわかりましたし、なによりナナちゃんとママをみて、この方の家族にしていただけたらクロード君しあわせ!!って、思いましたもの〜^^
まゆげ猫クーちゃん!!
あなたはみみくんのなかまの中でも温厚で、なかまにやさしいとてもいいヤツで、あなたのお世話をしてくださっていたにゃんてこさんも「こんなにいい子だから、早く本当の家族をみつけてあげたいわぁ」と、いつも言っておられたのをkikiはよく聞いていました。
にゃんてこ家から第一号の巣立ち猫になりましたね。
あなたのその温厚な性格とやさしさで、兄弟を亡くしたナナちゃんの心を解きほぐしてさしあげてください。
そして、やさしいママにうーんと甘えて愛情をいっぱいもらって、クーちゃんが今まで味わった辛かった日々をママの愛情で洗い流してもらうんだよ。
写真はクーちゃんくつろぎのところです。
右後方のうっすらとですが、お兄ちゃんのナナちゃんが写っています!!


クロード君のお家には、先住猫のナナオ君ことナナちゃんがクロード君のお兄さんです。
ナナちゃんはとーっても大きなクロネコ君で、(みみくんのなかまのロデムとデカちゃんよりもデッカイクロネコ君でした!!)兄弟のイチロー君が1月に亡くなり、最初イチロー君をさがしていたようです。
そしてナナちゃんの弟として、クロード君を迎え入れていただきました。
クロード君はクーちゃんと言う名前をつけていただきました!!
クーちゃんの新しいおうちは、大阪の大都会の大きなマンションで、広いお部屋を全て自由に行き来させてもらっています。
ママはクーちゃんに、新しいドーム型のハウスを買って待っていてくださってました。
クーちゃんはおうちに着くと早速あちこちを探検して、ナナちゃんのベッドに入ってくつろぎ、そしてママがクーちゃんの為に買ってくださってたハウスにもしっかり入ってアゴを乗せてくつろいでました^^
もう「何年も前からココの子でした。」と言うような感じに見えたクーちゃん。
「ダテにまゆげつけてないヨ!!」です。
一日目の様子をママが教えてくださったので、みなさまにご報告させていただきますね。
クーちゃんとナナの今朝までの状況を報告します。
kikiさんがお帰りになってから、クーちゃんだけで缶詰1缶をぺろりと平らげました。
食べ方を見てると噛まずにあっという間に食べてしまいます。
もっと食べたそうですが、一度にたくさん食べさすとお腹に良くないので、飼い主我慢。
ナナとはあれから幾度となく、にらみ合い、威嚇のしあいはありましたが、お互い暴力を振るうことなく、どちらかが視覚外に移動して、お互い自分の世界に入り事なきを得ました。二匹ともに飼い主への気遣いでしょうか、それとも・・・・。
夜中には、クーちゃん別の爪とぎにもおしっこをして、どうして????と思うくらい
ダンボールの爪とぎにスリスリしていました。(何故なのかkikiさんはおわかりでしょうか)
今朝私が目覚めてクーちゃんの姿が見えないので、どこへ行ったのかあらゆるところをさがした結果、ナナが一時避難した食器棚の上で、私とナナの様子を伺っていました。
その後、別室のケージを落ち着き場所に選んだのか、ケージの中でリラックス(?)
していたように思います。
クーちゃんはケージに入っているときとか猫ベッドに入っているときは、撫でさせてくれますが、それ以外は逃げまわります。
時間はかかるとは思いますが、一日も早くクーちゃんが我が家の一員だと理解し、
ナナとも少しでも仲良くできること祈っています。(ナナとの関係に時間がかかりそうですが)
ちなみにクーちゃんと改名したのは、単純にクロードを愛称的にクーちゃんとしただけですが、かわいい顔のベロ出しクロードにはぴったりの名前がつけれたと、飼い主は勝手に悦にいってます。
kikiさんも気がかりだろうと思いますので、できる限り日々の報告をさせてもらいます。
簡単ですが、昨日から今朝までの報告です。
ナナちゃんクーちゃんママ、こんなに詳細を綴ってくださってありがとうございます!!
kikiはなんの気がかりもありませんので、ご安心くださいね!!
だって、おうちに行かせていただいて、もうクーちゃんがくつろいでるのを見てますし、
とっても猫思いの方のお家だって、よくわかりましたし、なによりナナちゃんとママをみて、この方の家族にしていただけたらクロード君しあわせ!!って、思いましたもの〜^^
まゆげ猫クーちゃん!!
あなたはみみくんのなかまの中でも温厚で、なかまにやさしいとてもいいヤツで、あなたのお世話をしてくださっていたにゃんてこさんも「こんなにいい子だから、早く本当の家族をみつけてあげたいわぁ」と、いつも言っておられたのをkikiはよく聞いていました。
にゃんてこ家から第一号の巣立ち猫になりましたね。
あなたのその温厚な性格とやさしさで、兄弟を亡くしたナナちゃんの心を解きほぐしてさしあげてください。
そして、やさしいママにうーんと甘えて愛情をいっぱいもらって、クーちゃんが今まで味わった辛かった日々をママの愛情で洗い流してもらうんだよ。
写真はクーちゃんくつろぎのところです。
右後方のうっすらとですが、お兄ちゃんのナナちゃんが写っています!!


入院していましたクロッキーが、10月10日の月曜日に亡くなりました。
あまりにも急なことで、私も何がなにやらわからず、気持ちの整理もつかないまま、気づけば今日まで経ってしまっていました。
8日に会いに行ったときのクロッキーは機嫌よく、いつものように呼んでくれて、又月曜に来るからねと話したのが最後でした。
9日は自治会の用事で、どうしても行くことができなかったのが悔やまれます。
新しいお家をみつけることもできないまま、クロッキーは旅立ちました。
クロッキーはどうしたかったのかな?とか、色々考えたりしますが、今となってはどうすることもできなくて、目一杯、精一杯、ケアをされた方でも悔いが残っておられるのに、私はクロッキーに何もしていないのと同じで、堂々巡りと言うのでしょうか、頭の中がずっとグルグルとしています。
クロッキーは今、我が家の庭で眠っています。
クロッキー、今度は必ず暖かい家族に恵まれるように帰ってきてね。
ありがとう。
あまりにも急なことで、私も何がなにやらわからず、気持ちの整理もつかないまま、気づけば今日まで経ってしまっていました。
8日に会いに行ったときのクロッキーは機嫌よく、いつものように呼んでくれて、又月曜に来るからねと話したのが最後でした。
9日は自治会の用事で、どうしても行くことができなかったのが悔やまれます。
新しいお家をみつけることもできないまま、クロッキーは旅立ちました。
クロッキーはどうしたかったのかな?とか、色々考えたりしますが、今となってはどうすることもできなくて、目一杯、精一杯、ケアをされた方でも悔いが残っておられるのに、私はクロッキーに何もしていないのと同じで、堂々巡りと言うのでしょうか、頭の中がずっとグルグルとしています。
クロッキーは今、我が家の庭で眠っています。
クロッキー、今度は必ず暖かい家族に恵まれるように帰ってきてね。
ありがとう。
昨日、みみくんのなかまでしあわせになった子のNo.51の元トラジーロくん、今ハイドくんのママから電話がありました^^
ハイドくんはますます甘えたさんになっているようで、そしてハイドママの元気の源となってくれているようです。
ママがお仕事から帰ってきたら、必ずハイドくんがいるお部屋の入り口でお座りしてママがお部屋に入ったと同時に「ナァ〜ン」と鳴いてお出迎え。
ママがお布団の用意をしだしたら、一緒に寝るために横でお座りをしてママがお布団を敷き終わるのを待ってます。
そして、ママの言うことをスゴク理解しています!!と、ママが感心してお話してくださいました。
「ハ〜イド♪」って呼んだら、ハイドくんはちゃんとお返事するそうです^^
ハイドママが、「ハイドがウチの子になってくれて、私、メッチャ元気になれました!!」と言うハイドママのお話がkikiもとってもうれしくて、元気復活しました^^
ハイドくんがハイドママの子になって、ハイドママはラッキーなことがよくおこるのだそうです。
ハイドママは以前お店を経営されていたのですが、色々な事情でお店を閉められていたところ、ハイドくんがきてお店を再開されることになり、その物件なども次から次にいい条件があれよあれよと言う感じで決まり、気がつけば今日になっていたらしいのです。
「本当にこの子は私の福猫ちゃんです!!kikiさんありがとう!!」と、言ってくださいました。
(いやいや、ハイドママ。kikiはトラジーロくんが福猫さんだなんて全然知りませんでしたし、kikiはなんにもしてませんのでね。)
トラジーロくんはハイドママとめぐり合えてハイドくんに生まれ変わり、そしてハイドママにしあわせにしてもらえたから、恩返ししたのではないでしょうか?
ハイドくんはハイドママのお店の看板猫として、ハイドママのお店に娘さんが描かれたハイドくんの絵が飾ってあるそうです。
ママ曰く、「写真を飾りたいんですが、まだ私達の知ってるかわいいハイドのいい写真が撮れないからしばらくは絵です♪」って、電話の向こうのハイドママの声はウキウキ声ででした^^
新しいお店(カラオケ喫茶をされています)は、ママがハイドくんにおしえてもらった「ありがとう」の気持ちから、利益よりもご近所の方の憩いの場として、そして自分のように、みんなにも元気になってほしいと言うことで、千円で何時間でも歌い放題(一品とお菓子がついて、ドリンクは飲み放題)と言う、お店なので、ご近所のお年寄りの方や歌が好きな方、又、歌は好きだけど歌いに行くなかまがおられなかった方など、いろんな方が来られてまして、明るい町づくりにも貢献されてます。
ママが、「kikiさんもよかったら、遊びにきてくださいね!!」って、言ってくださったのですが、kikiはいつも一人でメチャクチャな歌を歌ってますが、kikiの声を知っておられる方はおわかりでしょうが、マイクを持って歌った時には、お客さんみんな「吉本新喜劇クラスのひっくり返り」をしなくちゃならないので、お家の方へハイドくんに会いに行かせていただくことにします。
ハイドくん、これからもハイドママにうーんと甘えて、二人でしあわせな日々を送るんですよ!!
ハイドくんはますます甘えたさんになっているようで、そしてハイドママの元気の源となってくれているようです。
ママがお仕事から帰ってきたら、必ずハイドくんがいるお部屋の入り口でお座りしてママがお部屋に入ったと同時に「ナァ〜ン」と鳴いてお出迎え。
ママがお布団の用意をしだしたら、一緒に寝るために横でお座りをしてママがお布団を敷き終わるのを待ってます。
そして、ママの言うことをスゴク理解しています!!と、ママが感心してお話してくださいました。
「ハ〜イド♪」って呼んだら、ハイドくんはちゃんとお返事するそうです^^
ハイドママが、「ハイドがウチの子になってくれて、私、メッチャ元気になれました!!」と言うハイドママのお話がkikiもとってもうれしくて、元気復活しました^^
ハイドくんがハイドママの子になって、ハイドママはラッキーなことがよくおこるのだそうです。
ハイドママは以前お店を経営されていたのですが、色々な事情でお店を閉められていたところ、ハイドくんがきてお店を再開されることになり、その物件なども次から次にいい条件があれよあれよと言う感じで決まり、気がつけば今日になっていたらしいのです。
「本当にこの子は私の福猫ちゃんです!!kikiさんありがとう!!」と、言ってくださいました。
(いやいや、ハイドママ。kikiはトラジーロくんが福猫さんだなんて全然知りませんでしたし、kikiはなんにもしてませんのでね。)
トラジーロくんはハイドママとめぐり合えてハイドくんに生まれ変わり、そしてハイドママにしあわせにしてもらえたから、恩返ししたのではないでしょうか?
ハイドくんはハイドママのお店の看板猫として、ハイドママのお店に娘さんが描かれたハイドくんの絵が飾ってあるそうです。
ママ曰く、「写真を飾りたいんですが、まだ私達の知ってるかわいいハイドのいい写真が撮れないからしばらくは絵です♪」って、電話の向こうのハイドママの声はウキウキ声ででした^^
新しいお店(カラオケ喫茶をされています)は、ママがハイドくんにおしえてもらった「ありがとう」の気持ちから、利益よりもご近所の方の憩いの場として、そして自分のように、みんなにも元気になってほしいと言うことで、千円で何時間でも歌い放題(一品とお菓子がついて、ドリンクは飲み放題)と言う、お店なので、ご近所のお年寄りの方や歌が好きな方、又、歌は好きだけど歌いに行くなかまがおられなかった方など、いろんな方が来られてまして、明るい町づくりにも貢献されてます。
ママが、「kikiさんもよかったら、遊びにきてくださいね!!」って、言ってくださったのですが、kikiはいつも一人でメチャクチャな歌を歌ってますが、kikiの声を知っておられる方はおわかりでしょうが、マイクを持って歌った時には、お客さんみんな「吉本新喜劇クラスのひっくり返り」をしなくちゃならないので、お家の方へハイドくんに会いに行かせていただくことにします。
ハイドくん、これからもハイドママにうーんと甘えて、二人でしあわせな日々を送るんですよ!!
みみくんのなかまでNo.14のスフィちゃんと、No.15のクレちゃんと言う、仲良し二人組みの女の子のキジネコさんがいます。
スフィちゃんはシャープなお顔立ちで、クレちゃんはみみくんのなかまに多い小さなお顔にグラマラスな体と言うのでしょうか、「お顔だけみていたら、こんな体は想像つかないわ!!」って言う感じで、我が家では「グラビア向き」と勝手に言ってます^^
二人ともネコたちとはとても仲良くできるのですが、人に対してはまだまだで、kikiが二人のいるお部屋にいるときはどこかに隠れているのが当たり前だったのですが、最近この二人に少し変化がおこりました。
ここ数日kikiが部屋に入っても、あわてて隠れることはなく、こちらをじーっと見ています。
スフィちゃんは昨日から、kikiの前でご飯を食べだしてくれました。
クレちゃんは今日、kikiがおトイレを掃除していると、走って止まらなかったのか、それともわざとなのかわかりませんが、kikiのお尻に頭突きをして、そしてスタタターッと離れて、かわいい鳴き声を聞かせてくれました。
遠くから腕をのばして人差し指をクレちゃんのお鼻に持っていくと、クンクンしてくれました!!
さわれるかな?って思って、その手を広げだすと、箱の中へ隠れてしまいました・・・。
ちょっと残念。
でもスゴイ進歩ですよね♪
明日もこの二人がkikiをこわがりませんように。
写真は、キャリーの中に入っていたスフィ姉さんを激写!?したものです。
カメラにかなりこわばったお顔ですが、普段はとってもクールビューティーさんのスフィちゃんです!!

スフィちゃんはシャープなお顔立ちで、クレちゃんはみみくんのなかまに多い小さなお顔にグラマラスな体と言うのでしょうか、「お顔だけみていたら、こんな体は想像つかないわ!!」って言う感じで、我が家では「グラビア向き」と勝手に言ってます^^
二人ともネコたちとはとても仲良くできるのですが、人に対してはまだまだで、kikiが二人のいるお部屋にいるときはどこかに隠れているのが当たり前だったのですが、最近この二人に少し変化がおこりました。
ここ数日kikiが部屋に入っても、あわてて隠れることはなく、こちらをじーっと見ています。
スフィちゃんは昨日から、kikiの前でご飯を食べだしてくれました。
クレちゃんは今日、kikiがおトイレを掃除していると、走って止まらなかったのか、それともわざとなのかわかりませんが、kikiのお尻に頭突きをして、そしてスタタターッと離れて、かわいい鳴き声を聞かせてくれました。
遠くから腕をのばして人差し指をクレちゃんのお鼻に持っていくと、クンクンしてくれました!!
さわれるかな?って思って、その手を広げだすと、箱の中へ隠れてしまいました・・・。
ちょっと残念。
でもスゴイ進歩ですよね♪
明日もこの二人がkikiをこわがりませんように。
写真は、キャリーの中に入っていたスフィ姉さんを激写!?したものです。
カメラにかなりこわばったお顔ですが、普段はとってもクールビューティーさんのスフィちゃんです!!

みなさまもご存知のカノンちゃんのママから先日ニュースをいただきました!!
「カノンが先程新しい嬉しい場面を見せてくれたのです。
随分と遊ぶ事も知り、六花とはソファで並んで眠る事もするようになっていたカノンですが、他の子達のように「舐め合う」なんて光景は今迄ありませんでした。
六花も七歩もエドも日輪も、出会い頭に鼻先をつけて挨拶したり、エドが1,2回頭を舐めるような事はあったのですが、なにせカノンに「他と交わる」意志がない。
でも、今迄の深い闇を思えば一朝一夕に変われるものでもなし、ゆっくり時間を追おうと考えていた矢先です。
六花が突然、はっきりと今迄とは違う、もう一歩踏み込んだアプローチをカノンにし、カノンが逃げずに「応える」という姿勢を見せてくれました。
六花ががむしゃらにカノンの見えない両目を舐め始めたんですね。
それはもう、たっぷりの時間で、両目から移り身体へ、お尻まで丹念に。
まるで母猫が子猫にするように。
(両方♂ですけど(笑))
kikiさんが以前「カノンは保護していた時にも他の猫にキスされる事なんてなかった」と仰っていたので、これはもう、カノンびっくりだろう、逃げないかしら、と見ていた所、カノンがつられるように、六花を舐め始めたんです。
飼い主は正直、「びっくり‥‥!!」でした。
息を詰めながら、二匹の様子を見ていました。
嬉しかったです。
本当に嬉しかったです。
こうやって少しづつカノンが闇から解放され、優しさや柔らかさを肌で知って行ってくれたら、というのが私の願いです。」
カノンちゃんのママ、本当にありがとうございます!!
みみくんのなかまたちは、かたくなな子がおおいですが、でもそれはあの子たちだって、そうなりたくてなったわけじゃないんですよね。
「そうなるしかなかった」のです。
こうして、日進月歩の歩みですが、確実にみんな変化してくれています。
どうかみなさま、この子たちに終の棲家をおあたえください。




「カノンが先程新しい嬉しい場面を見せてくれたのです。
随分と遊ぶ事も知り、六花とはソファで並んで眠る事もするようになっていたカノンですが、他の子達のように「舐め合う」なんて光景は今迄ありませんでした。
六花も七歩もエドも日輪も、出会い頭に鼻先をつけて挨拶したり、エドが1,2回頭を舐めるような事はあったのですが、なにせカノンに「他と交わる」意志がない。
でも、今迄の深い闇を思えば一朝一夕に変われるものでもなし、ゆっくり時間を追おうと考えていた矢先です。
六花が突然、はっきりと今迄とは違う、もう一歩踏み込んだアプローチをカノンにし、カノンが逃げずに「応える」という姿勢を見せてくれました。
六花ががむしゃらにカノンの見えない両目を舐め始めたんですね。
それはもう、たっぷりの時間で、両目から移り身体へ、お尻まで丹念に。
まるで母猫が子猫にするように。
(両方♂ですけど(笑))
kikiさんが以前「カノンは保護していた時にも他の猫にキスされる事なんてなかった」と仰っていたので、これはもう、カノンびっくりだろう、逃げないかしら、と見ていた所、カノンがつられるように、六花を舐め始めたんです。
飼い主は正直、「びっくり‥‥!!」でした。
息を詰めながら、二匹の様子を見ていました。
嬉しかったです。
本当に嬉しかったです。
こうやって少しづつカノンが闇から解放され、優しさや柔らかさを肌で知って行ってくれたら、というのが私の願いです。」
カノンちゃんのママ、本当にありがとうございます!!
みみくんのなかまたちは、かたくなな子がおおいですが、でもそれはあの子たちだって、そうなりたくてなったわけじゃないんですよね。
「そうなるしかなかった」のです。
こうして、日進月歩の歩みですが、確実にみんな変化してくれています。
どうかみなさま、この子たちに終の棲家をおあたえください。




以前の7月15日の日記に登場しています、みみくんのなかまNo.1のゴンちゃんのご親戚で、No.39とNo.40の長毛ちゃんと茶トラちゃんを家族にしていただいた愛知県のKさまからお手紙をいただきました。
私達(ネコちゃん2人)も大変元気にしております・・・と言うか、美人猫2人は5kgまで太ってしまいました・・・。
よく食べますよ♪
かわいい写真ができたら、すぐにでもお送りしたいと思います。
名前は二人ともウチに初めて来た日にとった行動からつけました。
まず茶トラの方は甘えん坊だったので「ねんね」から連想し「ねね」
長毛の方はひっくり返っておなかをみせて寝ていたので、「おなか」=ぽんぽん、で「ぽん」としました☆
お休みの日はほとんど出掛けず、仕事が終わったらすぐ帰宅。
ひきこもりになりそうです。
私の方があまりにもべったりなので、ねこたちにストレスがたまらないように気をつけたいと思います☆
と言う、とてもあまぁ〜い!!お手紙でした^^
今まで愛情も、ご飯も、何もかもが独占などできたことがなかった子達です。
ねねちゃんもぽんちゃんも人が大好きな子達でしたので、Kさまのべったりがストレスになんか決してなりませんので、どうぞKさま、どんどんべったりしてください!!
かわいい二人の写メもいただいたのですが、なぜかアップできませんでした。
又の機会にみなさまにお披露目させていただきたいと思っていますので、楽しみにしていてくださいね!!
そして、Kさまの親戚さんのゴンちゃんのママは、日記やゴンちゃんたちのアルバムを作ってくださってますので、
この日記の左側のLINKSの
ゴンちゃんの里親さんのブログ『まだ決まってないよウェ〜ブ』
ゴンちゃんの里親さんのアルバム
を見てくださいね♪
私達(ネコちゃん2人)も大変元気にしております・・・と言うか、美人猫2人は5kgまで太ってしまいました・・・。
よく食べますよ♪
かわいい写真ができたら、すぐにでもお送りしたいと思います。
名前は二人ともウチに初めて来た日にとった行動からつけました。
まず茶トラの方は甘えん坊だったので「ねんね」から連想し「ねね」
長毛の方はひっくり返っておなかをみせて寝ていたので、「おなか」=ぽんぽん、で「ぽん」としました☆
お休みの日はほとんど出掛けず、仕事が終わったらすぐ帰宅。
ひきこもりになりそうです。
私の方があまりにもべったりなので、ねこたちにストレスがたまらないように気をつけたいと思います☆
と言う、とてもあまぁ〜い!!お手紙でした^^
今まで愛情も、ご飯も、何もかもが独占などできたことがなかった子達です。
ねねちゃんもぽんちゃんも人が大好きな子達でしたので、Kさまのべったりがストレスになんか決してなりませんので、どうぞKさま、どんどんべったりしてください!!
かわいい二人の写メもいただいたのですが、なぜかアップできませんでした。
又の機会にみなさまにお披露目させていただきたいと思っていますので、楽しみにしていてくださいね!!
そして、Kさまの親戚さんのゴンちゃんのママは、日記やゴンちゃんたちのアルバムを作ってくださってますので、
この日記の左側のLINKSの
ゴンちゃんの里親さんのブログ『まだ決まってないよウェ〜ブ』
ゴンちゃんの里親さんのアルバム
を見てくださいね♪
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